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    <title>SiteTop</title>
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    <updated>2010-05-13T11:55:51Z</updated>
    
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    <title>ブログを始めます。</title>
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    <published>2009-01-14T02:17:52Z</published>
    <updated>2009-11-04T06:11:32Z</updated>

    <summary>これからブログを始めていきます。みなさまにお役にたつような情報を掲載していきたい...</summary>
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        <![CDATA[これからブログを始めていきます。みなさまにお役にたつような情報を掲載していきたいと思っておりますので、今後とも宜しくお願いします。<br />]]>
        
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    <title>ホワイトニングとは</title>
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    <published>2009-10-09T09:11:22Z</published>
    <updated>2010-02-17T15:34:12Z</updated>

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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dentalclinic-i.com/menu07/">
        <![CDATA[<div class="menu07">
<p><img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu07/images/menu0701.jpg" alt="" class="img_r" />生活習慣、年齢、人柄…、見た目から受ける印象は、口元ひとつでも大きく変わります。白い歯は、清潔感・若々しさ・健康・誠実…などの印象を受けます。<br />
歯の色がくすんでいると、日常ですこし損をしているかもしれません。<br /><br />

ホワイトニングとは、<span class="green">美しい白い歯を得るのと同時に快適な生活を送れる治療法</span>です。</p>
<br clear="all" />
<div class="titlesub"><h6>歯の着色お原因</h6></div>
<p><span class="green">加齢による（着色）変色</span><br />
はえたての永久歯は淡い黄色の象牙質の色がエナメル質を通して乳白色に見えます。<br />
しかし、それも年齢とともに変色をしていきます。<br />主な要因は以下の通りです。</p>

<br clear="all" />
<ul class="menulist01">
<li>食品、飲料、ニコチンなどが沈着し化学的な反応で強固に歯面に付着</li>
<li>噛み合わせの際に出来た微細な亀裂や摩耗によるエナメル質の表面の損傷部分への色素の進入</li>
<li>エナメル質が年齢とともに薄くなり象牙質の色が透けて見える</li>
<li>化学物質が歯髄から象牙質内へ内に沈着して象牙質の色を濃くする</li>
</ul>

<br clear="all" />
<div class="titlesub"><h6>ホワイトニングでできることは？</h6></div>
<p><img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu07/images/img7.jpg" alt="" class="img_r" />「生まれつき黄ばみが強い」、「高齢化による変色」、といった類の歯質内部の色素を分解し、 さらに歯の表面に付着した<span class="green">頑固なステイン</span>（着色と有機物が吸着した汚れ）までもマイルドに分解します。 <br />歯を内部から「丸洗い」することで「歯の美しい白さをよみがえらせる」ことも「<span class="green">今まで以上の白さ</span>を創造すること」も可能になりました。
</p>

</div>]]>
        
        
    </content>
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    <title>一般歯科</title>
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    <published>2010-02-17T14:11:44Z</published>
    <updated>2010-02-17T14:33:48Z</updated>

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        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dentalclinic-i.com/menu03/">
        <![CDATA[<table width="515">
 <tr>
  <td align="center"><a href="http://www.dentalclinic-i.com/menu03/#01"><img height="30" width="172" alt="" src="http://www.dentalclinic-i.com/menu03/images/menu1.jpg" style="margin-left:20px;"/></a></td>
  <td align="center"><a href="http://www.dentalclinic-i.com/menu03/#02"><img height="30" width="172" alt="" src="http://www.dentalclinic-i.com/menu03/images/menu2.jpg" style="margin-right:20px;"/></a></td>
 </tr>
</table>

]]>
        
        
    </content>
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    <title>虫歯</title>
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    <published>2009-01-14T01:11:49Z</published>
    <updated>2010-02-17T14:10:55Z</updated>

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        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dentalclinic-i.com/menu03/">
        <![CDATA[<div class="menu03">
<p><img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu03/images/menu0301.jpg" alt="" class="img_r" />虫歯治療は、まず表面的な大きさや位置によって、段階的に治療方法が選択されます。さらに深さによって、歯の神経を取る、取らないといった判断が行なわれます。小さくて浅い虫歯ほど、修復には有利となります。</p>
<br clear="all" />
<br clear="all" />
<img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu03/images/menu0302.jpg" alt="歯が痛い・しみる" />
<br clear="all" />
<br clear="all" />
<img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu03/images/menu0303.jpg" alt="虫歯の場合" />
<br clear="all" />
<p>ご自身で明確にこの歯が痛いと自覚できる場合の多くはかなりむし歯が進行しています。すぐに歯科医院を受診しましょう。歯がむし歯になってから痛みだすまでにはある程度の時間的な経過が有るのです（乳歯の場合は少し違います）。 歯科検診のときC１とかC２言われたのを覚えていらっしゃるでしょうかこれはむし歯の進行の度合いを表しています。</p>
<p><img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu03/images/menu0304.jpg" alt="" class="img_r" />
<span class="green">C1：</span><br />むし歯の初期、ほとんど自覚症状はありません。<br /><br />
<span class="green">C2：</span><br />甘いものや冷たいものがしみたり痛いと感じることもあります。穴が自覚できます（入り口が小さく中でつぼ状に広がっていたり、歯と歯の隣り合った部分からの場合穴を自覚できない場合もあります）</p>
<br clear="all" />

<div class="subconbg">
<h6>治療</h6>
<p><img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu03/images/menu0305.jpg" alt="" class="img_r" />むし歯になった部分を取り除き詰め物をします。
詰め物には金属、又は部位、大きさによっては歯の色に似た樹脂を詰めます。</p>
</div>

<p><span class="green">C3：</span>ずきずきと歯が痛みます。</p>
<br clear="all" />

<div class="subconbg">
<h6>治療</h6>
<p>むし歯が進行し歯髄炎(しずいえん)（歯の神経に炎症を起こします）をおこした場合神経の処置が必要になります。その後に詰め物や冠をかぶせます。</p>
</div>

<span class="green">C4：</span><br />むし歯が進行し歯がかけてしまい歯の神経は壊死(えし)し感染して根の先に膿(うみ)を持ち腫れたり痛くなる場合もあります。（C3で神経の処置を行い痛みがとれたため途中で治療をやめてしまった場合これに移行することがあります。）</p>
<br clear="all" />

<div class="subconbg">
<h6>治療</h6>
<p><img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu03/images/menu0306.jpg" alt="" class="img_r" />感染し膿を持った根の治療を根気よく行い根の膿や根の先の病巣が無くなれば歯を残すことが出来ます。（最終的に冠を被せて保存します）<br />
しかしながらこの状態まで進行すると痛みが無くてもそのままにしておくと歯がぼろぼろとかけてしまい根だけになってしまったり、歯の根の治療を重ねてもよくならない場合抜歯(ばっし)すなわち歯を抜かなくてはいけなくなります。 </p>
</div>
<br clear="all" />

<p>以上のようにむし歯は進行しますから治療が必要となります。
そして重要なことは一度むし歯になったら歯に関しては<span class="green">自然治癒（しぜんちゆ）はない</span>のです。<br />
ですから歯を失わないためには<span class="green">早期発見、早期治療</span>が必要となるわけです。<br /> 
又一度治療をすべて終わらせて虫歯がなくなった場合でもその後にむし歯があらたに発症したり痛くなったり腫れたりする場合はあります。<br />
それは時間の経過によって詰め物が劣化し、欠けたり詰め物との境目から（昨今、詰め物等の材料、材質、薬剤は進歩しているのですが残念ながらあくまでも詰め物、被(かぶ)せるものであって日常臨床では歯と溶け合ったように境目が全くないというものは無いのです）細菌が進入し再発することがあるからです。<br />
むし歯の歯がもともとあったのではなくむし歯のない状態で生えてきた歯がむし歯になるのですから一度すべて治療が終わったとしても油断は出来ないのです。 </p>
<br clear="all" />
<img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu03/images/menu0307.jpg" alt="虫歯が無いのに歯がしみる" />
<br clear="all" />
<p><img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu03/images/menu0308.jpg" alt="" class="img_r" />冷たい水が歯にしみて思うようにうがいが出来ない、冷たい空気が歯にしみる場合は知覚過敏が考えられます。<br />
歯肉が下がったりエナメル質が喪失し象牙質が露出することによって症状が出ます。 そしてそこからむし歯に移行する場合もあります。<br />
むし歯は無いはずなのにと思っても歯がしみるという場合は歯科医院を受診しましょう。 

</p>
<br clear="all" />
<br clear="all" />
<img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu03/images/menu0309.jpg" alt="歯肉が腫れている" />
<p>歯肉が腫れる場合には様々な原因があり全身疾患から腫れる場合もありますが、一般的には歯肉が腫れている場合、むし歯が原因で歯肉が腫れている場合と歯石が歯について腫れる場合、そして親知らずが原因で腫れる場合があります。（小児の場合永久歯が生えてくるときに腫れることがあります）いずれの場合でも歯科の受診をお勧めします。</p>
<br clear="all" />
<img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu03/images/menu0310.jpg" alt="虫歯が原因の場合" />
<p>むし歯が進行し歯の神経を侵し膿がたまったりして歯肉が腫れます。歯の痛みを伴い急激に顔面まで腫れることがあります。</p>

<div class="subconbg">
<h6>治療</h6>
<p><strong>虫歯の治療</strong><br />
侵された神経の根の治療（根管(こんかん)治療）を行い膿(うみ)を出します。 </p>
</div>
<br clear="all" />
<img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu03/images/menu0311.jpg" alt="歯石が原因の場合" />
<p>歯に歯石が沈着(ちんちゃく)することによって歯肉が炎症を起こし歯肉が腫れます。歯を磨くと血が出る、歯肉を押すと血膿のようなものが出るなどの症状が見られます。歯石には多くの細菌が存在しそれらが原因となり炎症は歯肉にとどまらず歯を支えている歯槽骨(しそうこつ)まで侵襲し骨吸収をおこしてしまうこともあります。 さらに重度の歯周病は歯がぐらぐらになってぬけてしまう場合もあります。</p>

<p align="center"><img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu03/images/menu0312.jpg" alt="" /></p>

<div class="subconbg">
<h6>治療</h6>
<p><strong>歯石の除去</strong><br />
超音波スケーラーという器具を使用し歯にこびりついた歯石を粉砕し、とり除きます。<br />
さらにその症状により歯肉の下の歯根(しこん)についた歯石は手動スケーラーによりとり除きます。</p>
</div>

<p align="center"><img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu03/images/menu0313.jpg" alt="" /></p>

<br clear="all" />
<img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu03/images/menu0314.jpg" alt="親知らずが原因の場合" />
<p>親知らずが生え始めてくると歯の一番奥の歯肉の辺りが赤く腫れ痛みを伴います。 </p>

<div class="subconbg">
<h6>治療</h6>
<p>まずは炎症を抑え、X線写真などにより診断し親知らずを抜くこともあります。</p>
</div>

<br clear="all" />
<img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu03/images/menu0315.jpg" alt="前歯を治したい" />
<p><img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu03/images/menu0316.jpg" alt="" class="img_r" />むし歯になってしまった前歯、一度治療をしたが差し歯が合わなくなってしまった、歯がかけたり折れたりした、前歯が一本抜けてしまったなど前歯に関するトラブルを抱えていらっしゃる方は多くいらっしゃいます。<br /><br />
そしてそんな患者様からは大きく口を開けて笑えない、おしゃべりするときつい口に手を当ててしまう、外食の時に気にしてしまうなど様々な悩みを伺います。 前歯に冠を被せたり差し歯にする場合、抜けた歯を補うブリッジにする場合、保険治療であっても保険治療の一定のルール（材質や抜けた歯の部分や本数など）に基づいて白い歯を入れることことが出来ます。<br /><br />
隙間の開いてしまった差し歯やむし歯をほっておくとむし歯の進行によって<span class="green">差し歯が出来なかったり、歯が折れて抜かなければならい場合も出てきます</span>。</p>

<br clear="all" />
<br clear="all" />
<div class="subconbg">
<h6>治療</h6>
<p>症状が軽度の場合はウ蝕(しょく)部分をとり除き歯の色に近い樹脂を詰めます。<br />
神経の処置を行った歯や歯面の多くがむし歯になっている歯には冠を被せます。</p>
</div>


</div>

]]>
        
        
    </content>
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<entry>
    <title>歯周病</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dentalclinic-i.com/menu03/2009/01/post.html" />
    <id>tag:www.dentalclinic-i.com,2009:/menu03//4.99</id>

    <published>2009-01-01T13:39:14Z</published>
    <updated>2010-02-17T14:41:27Z</updated>

    <summary></summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dentalclinic-i.com/menu03/">
        <![CDATA[<p>歯に歯石が沈着(ちんちゃく)することによって歯肉が炎症を起こし歯肉が腫れます。歯を磨くと血が出る、歯肉を押すと血膿のようなものが出るなどの症状が見られます。歯石には多くの細菌が存在しそれらが原因となり炎症は歯肉にとどまらず歯を支えている歯槽骨(しそうこつ)まで侵襲し骨吸収をおこしてしまうこともあります。 さらに重度の歯周病は歯がぐらぐらになってぬけてしまう場合もあります。</p>

<p align="center"><img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu03/images/menu0312.jpg" alt="" /></p>

<div class="subconbg">
<h6>治療</h6>
<p><strong>歯石の除去</strong><br />
超音波スケーラーという器具を使用し歯にこびりついた歯石を粉砕し、とり除きます。<br />
さらにその症状により歯肉の下の歯根(しこん)についた歯石は手動スケーラーによりとり除きます。</p>
</div>

<p align="center"><img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu03/images/menu0313.jpg" alt="" /></p>

<br clear="all" />
<img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu04/images/menu0406.jpg" alt="PMTC" />
<p>歯科医院で行われる機械的歯面清掃のことでブラッシングではとりきれない歯垢（プラーク）や歯の表面についたステイン（外来性の沈着物でタバコやコーヒー、ウーロン茶などさまざまな嗜好品によってつく歯の着色）、またむし歯の細菌によって作り出される膜（バイオフィルム）をフッ素入りのペーストをつけた色々な器具で磨きます。歯の表面がきれいになるだけでなくだけでなく<span class="green">歯垢や歯石がつきにくくなります</span>。そしてこれは定期的に行うのが良いでしょう。</p>
<br clear="all" />
]]>
        
        
    </content>
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    <title>入れ歯</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="" />
    <id>tag:af01.geserver.com,2009:/menu08//9.32</id>

    <published>2009-10-09T09:12:15Z</published>
    <updated>2010-02-10T02:34:41Z</updated>

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        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dentalclinic-i.com/menu08/">
        <![CDATA[<div class="menu08">

<img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu08/images/menu0801.jpg" alt="入れ歯を作りたい" />
<br clear="all" />
<p><img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu08/images/menu0802.jpg" alt="" class="img_r" />様々な理由によって多数の歯がなくなってしまった、あるいはすべての歯がなくなってしまった場合には義歯（入れ歯）が必要になります。<br /><br />
義歯には大きく分けて<span class="green">総入れ歯</span>（総義歯とかフルデンチャーと呼ばれます）と<span class="green">部分入れ歯</span>（部分床義歯とかパーシャルデンチャーと呼ばれます）があります。<br /><br />
現在では形態、材質様々な入れ歯があります。</p>
<br clear="all" />

<div class="titlesub"><h6>義歯の役割</h6></div>

<br clear="all" />
<ul class="menulist01">
<li>咬合状態（咬み合わせの高さなど）の回復</li>
<li>咀嚼（食物をかむ）の回復</li>
<li>発音の回復（特に前歯に関する発音）</li>
<li>審美的な回復</li>
<li>残っている歯の現状を保持する（部分入れ歯の場合）</li>
</ul>
<br clear="all" />
<p><img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu08/images/menu0820.jpg" alt="" class="img_l" />入れ歯にはいろいろな役割があるのですが、部分入れ歯の場合残っている歯を出来るだけ現状のまま保持するためにも必要なのです。<br /><br />
歯は上下がかみ合うことによってその位置が保たれています。上下のどちらか片方の歯が無くなり噛みあわせがなくなると残っているほうの歯が伸び上がったり落ちてきてしまうのです。<br />
また、隣り合った歯がなくなると歯が無いほうに倒れこんだりします。さらに奥歯がなくなるとどうしても前歯のほうで噛むようになるため残っている前歯に負担がかかりすぎたり異常に前歯が磨り減ってしまったりするのです。 <br /><br />

入れ歯が痛くて入れてられない、うっとうしい、すぐ外れてしまう、金具が目立っていやだ、色々な悩みや不満をお持ちの方はたくさんいらっしゃると思います。入れ歯には限界があります。ご自身の歯ほどは噛めないかもしれませんし、全く違和感がないというわけにはいかないかもしれません。<br /><br />

当院では患者様の悩みやご希望をうかがい、<span class="green">出来るだけ快適に入れ歯が装着できるように、食べ物を美味しく食べたり出来るように、そして健やかな笑顔ですごせるような入れ歯</span>が作れたらと心がけて診療にあたっています。</p>

<br clear="all" />

<div class="titlesub"><h6>入れ歯のお手入れ方法</h6></div>

<ul class="menu08li">
<li><span>1</span><strong>入れ歯をはずし、水洗いをする</strong><br />
食べカスや表面のヌルヌルを洗い流す感じで。</li>

<li><span>2</span><strong>専用のブラシを使いブラッシングをする</strong><br />歯磨き粉には研磨剤が入っているため入れ歯を傷つけてしまう場合があります。<strong>入れ歯専用のみがき剤</strong> （研磨剤が入っていないもの） を使うと効果的です。ブラシの柄などで金属部分などを傷めないようご注意ください。</li>

<li><span>3</span><strong>入れ歯洗浄剤に浸ける</strong><br />入れ歯をきれいにすることはもちろん、保存の意味も含めて。<br />時間：<strong>約20分</strong>　（頑固な汚れには一晩）</li>

<li><span>4</span><strong>水洗いをする</strong><br />入れ歯洗浄剤の成分を洗い流します。<br />入れ歯洗浄剤の種類によってはすすぎ不足が原因で粘膜に炎症を起こす場合があります。</li>
</ul>


</div>]]>
        
        
    </content>
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<entry>
    <title>院長ご挨拶</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dentalclinic-i.com/menu02/2009/01/post.html" />
    <id>tag:af01.geserver.com,2009:/menu02//3.4</id>

    <published>2009-01-14T01:09:28Z</published>
    <updated>2010-03-29T10:29:24Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
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        <category term="トップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dentalclinic-i.com/menu02/">
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<div align="center"><img height="185" width="515" alt="" src="http://www.dentalclinic-i.com/menu02/images/img9.jpg" /></div>
<br clear="all" />
<img class="img_r" alt="" src="http://www.dentalclinic-i.com/menu02/images/menu0201.jpg" />東村山市栄町に開業して早10年目になりました。<br />
その間にお会いした多くの患者様によって大学の勤務医をしていたころには得られなかったような多くの体験や勉強をさせていただきました。<br />
<br />
<strong>「健やかな笑顔のために」</strong>をコンセプトに小さなお子様からお年寄りまでお口のトラブルを解消し、「話す、噛む、飲み込む」というお口本来の機能をより良く回復するため患者様の悩みや気持ちを患者様の立場になって考えるよう心がけて診療にあたっています。<br />
<img class="img_r" alt="" src="http://www.dentalclinic-i.com/menu02/images/menu0202.jpg" />
<p>&nbsp;</p>
<br clear="all" />
<div class="menu0201con">
<ul>
    <li>鶴見大学歯学部卒業</li>
    <li>日本大学松戸歯学部小児歯科勤務</li>
    <li>千葉県船橋市開業医勤務</li>
    <li>あい歯科医院開業</li>
</ul>
</div>
<div class="menu0202con">
<ul>
    <li>日本歯科医師会</li>
    <li>東京都歯科医師会</li>
    <li>東村山市歯科医師会理事</li>
    <li>日本小児歯科学会専門医</li>
</ul>
</div>
<br />]]>
        
        
    </content>
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    <title>スタッフ紹介</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dentalclinic-i.com/menu02/2009/01/post_1.html" />
    <id>tag:www.dentalclinic-i.com,2009:/menu02//3.104</id>

    <published>2009-01-01T10:29:56Z</published>
    <updated>2010-03-30T03:47:35Z</updated>

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        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="トップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dentalclinic-i.com/menu02/">
        <![CDATA[<div style="float:right; width:140px;">
<img class="img_r" alt="" src="http://www.dentalclinic-i.com/menu02/images/menu0210.jpg" />
</div>
<div style="float:left; width:360px;">
<img style="margin:0px 5px 15px 0px" class="img_r" alt="" src="http://www.dentalclinic-i.com/menu02/images/menu0211.jpg" />
<br clear="all" />
<div style="width:360px;height:128px;background:url(http://www.dentalclinic-i.com/menu02/images/menu0213.jpg);"> 
<ul style="padding:38px 0px 0px 25px;">
    <li style="list-style-type:none;background:url(http://www.dentalclinic-i.com/mt-static/themes-base/images/arrow01.gif) left center no-repeat;padding:0px 0px 0px 15px;">鶴見大学歯学部卒業</li>
    <li style="list-style-type:none;background:url(http://www.dentalclinic-i.com/mt-static/themes-base/images/arrow01.gif) left center no-repeat;padding:0px 0px 0px 15px;">日本大学松戸歯学部矯正歯科勤務</li>
    <li style="list-style-type:none;background:url(http://www.dentalclinic-i.com/mt-static/themes-base/images/arrow01.gif) left center no-repeat;padding:0px 0px 0px 15px;">あい歯科医院非常勤医</li>
    <li style="list-style-type:none;background:url(http://www.dentalclinic-i.com/mt-static/themes-base/images/arrow01.gif) left center no-repeat;padding:0px 0px 0px 15px;">日本矯正歯科学会専門医</li>
</ul>
</div>
</div>
]]>
        
        
    </content>
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    <title>医院案内</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dentalclinic-i.com/menu01/001/post.html" />
    <id>tag:af01.geserver.com,2009:/menu01//1.2471</id>

    <published>2009-01-08T07:41:19Z</published>
    <updated>2011-04-20T06:04:57Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="トップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dentalclinic-i.com/menu01/">
        <![CDATA[<div class="menu01">
<p><img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu01/images/menu0101.jpg" alt="" class="img_r" />歯科医院にありがちな「怖い、痛い」といった不安を解消していただけるように<span class="green">「明るく、やさしく、わかりやすく」</span>を心がけて患者様に接しております。 また安心して治療を受けていただけるように医院の清潔を徹底し、ディスポーザブル（一回使い捨て）の使用など院内感染の予防には細心の注意を払い器具、器材の消毒、清掃を行っています。 患者様に最良の治療を受けていただくために難治症例に対しては大学病院や総合病院等も紹介させていただきます。</p>
<br clear="all" />
<span class="green">紹介先</span>
<ul class="menulist01">
    <li>日本大学歯学部付属歯科病院</li>
    <li>新山手病院歯科口腔外科</li>
    <li>多摩医療センター口腔外科　他</li>
</ul>
<br clear="all" />
<div class="titlesub">
<h6>所在地</h6>
</div>
<br clear="all" />
<p><iframe height="350" frameborder="0" width="520" scrolling="no" src="http://maps.google.com/maps?f=q&amp;source=embed&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%9D%B1%E6%9D%91%E5%B1%B1%E5%B8%82%E6%A0%84%E7%94%BA2-20-43&amp;sll=37.0625,-95.677068&amp;sspn=50.157795,76.816406&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%9D%B1%E6%9D%91%E5%B1%B1%E5%B8%82%E6%A0%84%E7%94%BA%EF%BC%92%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%92%EF%BC%90%E2%88%92%EF%BC%94%EF%BC%93&amp;ll=35.75097,139.471843&amp;spn=0.006095,0.011158&amp;z=16&amp;iwloc=A&amp;output=embed" marginheight="0" marginwidth="0"></iframe><br />
<small><a href="http://maps.google.com/maps?f=q&amp;source=embed&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%9D%B1%E6%9D%91%E5%B1%B1%E5%B8%82%E6%A0%84%E7%94%BA2-20-43&amp;sll=37.0625,-95.677068&amp;sspn=50.157795,76.816406&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%9D%B1%E6%9D%91%E5%B1%B1%E5%B8%82%E6%A0%84%E7%94%BA%EF%BC%92%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%92%EF%BC%90%E2%88%92%EF%BC%94%EF%BC%93&amp;ll=35.75097,139.471843&amp;spn=0.006095,0.011158&amp;z=16&amp;iwloc=A" style="color: rgb(0, 0, 255); text-align: left;">大きな地図で見る</a></small></p>
<br clear="all" />
<table class="a_table">
    <tbody>
        <tr>
            <th>住所</th>
            <td>東京都東村山市栄町2-20-43　丸周司ビル2F</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>TEL</th>
            <td>042-399-0710</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>アクセス</th>
            <td>久米川駅から徒歩2分<br />
            八坂駅から徒歩9分<br />
            萩山駅から徒歩18分</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<br clear="all" />
<div class="titlesub">
<h6>診療時間</h6>
</div>
<br clear="all" />
<table class="b_table">
    <tbody>
        <tr>
            <th>&nbsp;</th>
            <th>&nbsp;</th>
            <th>月</th>
            <th>火</th>
            <th>水</th>
            <th>木</th>
            <th>金</th>
            <th>土</th>
            <th>日</th>
        </tr>
        <tr>
            <th>午前10:00～12:30</th>
            <th>午後2:00～6:30</th>
            <td>○</td>
            <td>&nbsp;</td>
            <td>&nbsp;</td>
            <td>&nbsp;</td>
            <td>○</td>
            <td>&nbsp;</td>
            <td>&nbsp;</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>午前10:00～12:30</th>
            <th>午後2:00～8:30</th>
            <td>&nbsp;</td>
            <td>○</td>
            <td>&nbsp;</td>
            <td>○</td>
            <td>&nbsp;</td>
            <td>&nbsp;</td>
            <td>&nbsp;</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>午前10:00～12:30</th>
            <th>午後2:00～4:30</th>
            <td>&nbsp;</td>
            <td>&nbsp;</td>
            <td>&nbsp;</td>
            <td>&nbsp;</td>
            <td>&nbsp;</td>
            <td>○</td>
            <td>&nbsp;</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<p>※水曜日・日曜日・祝日は定休日になります。<br />
<span style="color: rgb(255, 153, 0);"><strong>※受付終了は30分前です。</strong></span><br />
※年末年始・夏期休暇・連休などで、臨時休診や受付時間が変更になる場合もございます。<br />
来院前にご確認下さい。</p>
<br clear="all" />
<div align="center"><img height="363" width="515" src="http://www.dentalclinic-i.com/menu01/images/img.jpg" alt="院内風景" /></div>
</div>]]>
        
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>審美歯科とは</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="" />
    <id>tag:af01.geserver.com,2009:/menu06//7.9</id>

    <published>2009-01-14T01:20:35Z</published>
    <updated>2010-03-29T10:23:25Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="トップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dentalclinic-i.com/menu06/">
        <![CDATA[<div class="menu06">
<p><img class="img_r" alt="" src="http://www.dentalclinic-i.com/menu06/images/menu0601.jpg" />審美歯科とは歯の機能的な回復だけではなく、色や形など<span class="green">歯本来の美しさ</span>を取り戻す治療の事です。<br />
<br />
当院では、歯の色や歯並びなど美しさだけではなく、笑顔の印象をきめるスマイルライン、また歯茎の色や健康状態までを含めた<span class="green">総合的な美しさ</span>を考え、治療を行っています。</p>
<div class="titlesub">
<h6>メリット・デメリット</h6>
</div>
<p>審美治療のよい部分と悪い部分をご説明します。</p>
<br clear="all" />
<span class="green">審美治療のメリット</span>
<ul class="menulist01">
    <li>変色、変質に強いので長持ちする</li>
    <li>食べカスがたまりにくくブラッシングしやすくなるので、 歯ぐきの負担が減り歯周病になりにくい</li>
    <li>健康な歯と同じように機能するため周りの健康な歯が虫歯などになりにくい</li>
    <li>歯並びがよくなる</li>
    <li>見た目に美しい</li>
    <li>笑顔に自信が付く</li>
</ul>
<br clear="all" />
<span class="green">審美治療のデメリット</span>
<ul class="menulist01">
    <li>保険診療での自己負担金より治療費が多くかかる</li>
    <li>保険診療より精密に歯と歯ぐきの治療を行うので、治療に期間がかかる場合がある</li>
    <li>1回の治療時間が長くかかる場合がある</li>
</ul>
<br clear="all" />
<p><strong>審美治療のメリットその他、疑問なこと心配なことなどありましたら、お気軽にご相談ください。</strong></p>
<br clear="all" />
<img height="18" alt="セラミックインレー・クラウン" width="515" src="http://www.dentalclinic-i.com/menu06/images/menu3.jpg" />
<p>セラミック製の詰め物・被せ物のことです。詰め物は虫歯に侵された患部を削った後などに、被せ物は失ってしまった歯冠部の代わりなどに用います。セラミックは天然歯と同等の色味、光の透過性、高い強度を持っているため、自然な見た目と噛み心地を得ることができます。<br />
&nbsp;</p>
<div align="center"><img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu06/images/menu0602.jpg" /></div>
<br />
<strong>※当院ではエンジェルクラウンも取り扱っております。詳しくは下記サイトより。</strong><br />
<div align="center"><a href="http://www.angel-crown.com/" target="_blank"><img height="53" width="261" alt="" src="http://www.dentalclinic-i.com/menu06/images/banner.jpg" style="margin-top:10px;"/></a></div>
<br clear="all" />
<img height="18" alt="ラミネートベニア" width="515" src="http://www.dentalclinic-i.com/menu06/images/menu4.jpg" />
<p>表面の一層だけを薄く削って、セラミックのシェルというものを貼り付ける方法です。変色や歯の形でお悩みの方に最適です。</p>
<div align="center"><img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu06/images/menu0603.jpg" /></div>

<br clear="all" />
<img height="18" alt="メタルボンド" width="515" src="http://www.dentalclinic-i.com/menu06/images/menu5.jpg" />
<p>土台が金属、外観がセラミックでできた被せ物です。強度が高い金属、長期にわたって変色しないセラミックを用いているため、歯科素材としてよく用いられます。</p>
<div align="center"><img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu06/images/menu0604.jpg" /></div>

</div>]]>
        
        
    </content>
</entry>



<entry>
    <title>小児歯科</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="" />
    <id>tag:af01.geserver.com,2009:/menu04//5.7</id>

    <published>2009-01-14T01:15:24Z</published>
    <updated>2010-02-10T01:59:57Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="トップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dentalclinic-i.com/menu04/">
        <![CDATA[<div class="menu04">
<img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu04/images/menu0401.jpg" alt="歯の健康を保つためには" />
<p><img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu04/images/menu0422.jpg" alt="" class="img_r" />歯を失う主な原因はむし歯と歯周病です。<br />
高齢化社会となった現在、健やかな生活を送るためには自分自身の歯を一本でも多く残すことが重要な課題となっています。<br />
なぜなら健全な食生活こそが生きていくことの基本だと思うからです。<br /><br />

不幸にして失ってしまった歯の機能を回復するためには、入れ歯、インプラント、差し歯など歯科医療の向上に伴って様々な手段はありますがご自分の歯に勝るものは無いのです。<br />
そしてむし歯や歯周病の予防のためには<span class="green">歯垢（プラーク）の除去</span>つまり<span class="green">歯磨き（ブラッシング）</span>によって口の中を清潔に保つということが重要です。<br /><br />

そしてさらに歯科医院を訪れ定期健康診査を受けることをお勧めします。<br />
むし歯も歯周病も初期の段階ではほとんど自覚症状はありません。極端に言えば痛くなってからでは遅いのです。予防と早期発見、早期治療が大切です。</p>
<br clear="all" />
<img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu04/images/menu0402.jpg" alt="ブラッシング" />
<p>
<ul class="menu04li">
<li><span>1</span><strong>自分の口にあった歯ブラシ</strong>を選びましょう。<br />
小さめでふつうの硬さ、柄はストレートの歯ブラシを選びましょう。目安としては下の前歯4本の幅より小さいものを選びましょう</li>
<li><span>2</span><strong>夜寝る前のブラッシングが重要</strong>です。 むし歯の細菌は口の中が酸性に傾くと繁殖しやすくなりますが唾液には中性に引き戻す働きがあるのです。しかし眠っている間は唾液の分泌量が極端に減ります。だからこそ夜寝る前のブラッシングが重要なのです。寝る前の飲食はもってのほかです。</li>
<li><span>3</span><strong>発育途上にある小児</strong>にとっては運動機能の発達状態からもまた永久歯が生え始め生え変わるという時期も考慮し小学校３年生くらいまでは保護者の方の<strong>仕上げ磨き</strong>が必要です。</li>
<li><span>4</span>歯磨き粉はフッ素入りや除菌効果が期待できるものと色々でていますが基本は自分で磨くということたくさんつけてもうがいだけでは歯の汚れは落ちません。</li>
<li><span>5</span>ブラッシングには様々な磨き方があります。そして電動歯ブラシによるブラッシングも普及しています。ようは、歯垢がとれればそれでよいのですが、年齢、歯肉の状態、残っている歯の状態によって方法は異なります、そして歯ブラシだけでなく様々な清掃用具があります。ご自分にあったブラッシングや清掃用具を知るために歯科医院でのブラッシング指導をお薦めします。</li>
</ul>
</p>

<br clear="all" />
<img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu04/images/menu0403.jpg" alt="小児のフッ素塗布とシーラント" />
<p><img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu04/images/menu0423.jpg" alt="" class="img_l" />乳歯や生えてきたばかりの永久歯には<span class="green">フッ素塗布</span>がむし歯予防に有効です。フッ素はエナメル質を強化する働きがあります。歯科医院での塗布をお薦めします。<br />
最近は<span class="green">フッ素入りの歯磨き粉</span>が市販されておりこれも有効です。ただし小児にこれを使用するときは<span class="green">ブクブクうがいができる</span>ようになってからが良いでしょう。<br />
<br />
乳歯の奥歯や特に<span class="green">６歳臼歯（第一大臼歯）</span>には<span class="green">シーラント</span>がむし歯予防に有効です。生えたての奥歯は質自体が弱く溝が深いうえ、上下がかみ合っていないため（野菜などの繊維でこすれあうことも無いので）食べ物の残りかすがつきやすく、むし歯になりやすいのです。このような状態の奥歯の溝を削るのではなくむし歯になりやすい溝を樹脂で埋め封鎖することによってむし歯を予防するものです。 

</p>
<br clear="all" />


<img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu04/images/menu0404.jpg" alt="定期健診（定期的口腔健康検査）" />
<p>定期的に歯科医院で定期健診を受けることはむし歯や歯周病の予防およびその早期発見、早期治療に欠かせないものです。<span class="green">特に小児</span>にとって乳歯列から永久歯列への移行、顎、口腔系器官の発育途上という大事な時期であるためそれが完了するまで長期的継続的な定期健診が必要となります。</p>
<br clear="all" />


<img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu04/images/menu0405.jpg" alt="歯石の除去" />
<p>歯石は知らず知らずのうちに着いてきます。歯石の沈着は歯周病の原因になり、ほっておくと歯肉が腫れたり出血の原因となります。歯石はご自分ではとれません歯科医院で歯石の除去を受けましょう。</p>
<br clear="all" />


<img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu04/images/menu0406.jpg" alt="PMTC" />
<p>歯科医院で行われる機械的歯面清掃のことでブラッシングではとりきれない歯垢（プラーク）や歯の表面についたステイン（外来性の沈着物でタバコやコーヒー、ウーロン茶などさまざまな嗜好品によってつく歯の着色）、またむし歯の細菌によって作り出される膜（バイオフィルム）をフッ素入りのペーストをつけた色々な器具で磨きます。歯の表面がきれいになるだけでなくだけでなく<span class="green">歯垢や歯石がつきにくくなります</span>。そしてこれは定期的に行うのが良いでしょう。</p>
<br clear="all" />
<br clear="all" />

<img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu04/images/menu0407.jpg" alt="小児の治療について" />
<p><img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu04/images/menu0424.jpg" alt="" class="img_r" />治療は小児が精神発達途上にあるため自我が発達し保護者以外の他人の言っていることが理解できる３歳以上になってからが望ましいと思われます。（３歳未満であっても外傷や痛みがひどいとき、腫れているなど緊急治療は行います。）<br /><br />
早期治療が重要であることは間違いないのですが痛みを自覚していない段階では子供にとってむし歯は治療しなくてはならないという認識は全く無く、お母様がそれを認識して歯医者に連れてくるわけです。<br />
ですから無理やり治療台におさえつけられて有無を言わさず治療されたのでは治療は<span class="green">恐怖</span>そのものでしかなくそれが<span class="green">トラウマ</span>となってその後の歯科治療に悪い影響を与えることになります。<br /><br /> 

３歳を過ぎる頃（個人差はあります男の子と女の子、第一子と末っ子、兄弟が多いなど様々です）になると他人の言っていることも理解できるようになり我慢したり、自分の思うとおりならないこともあるということが理解できるようになってくるのです。 </p>
<br clear="all" />

<img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu04/images/menu0408.jpg" alt="TSD法…tell ,show ,do" />
<p>子供に理解できる範囲の言葉で話しかけ治療器具を見せ説明し子供に持たせるなどして動かし、トレーニングを行います。<br />
初めての歯科治療に対する恐怖は周りの大人や兄弟、友達との会話などから得られた情報や予防接種など他の医療行為に関連し想像したものです。それとは違うものであることを理解させ恐怖心や不安、警戒心をとり除くことを目的に行います。<br />
そして治療に入ってからも不安にならないよう常に話しかけ、何をするかを事前に話しながら見せられるものは見せ、説明してから治療を行っています。 </p>

<br clear="all" />

<img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu04/images/menu0409.jpg" alt="言ったことは守る" />
<p>子供に言ったことは必ず守る、そして子供に約束させたことは必ず守らせるこれを心がけています。今日は診るだけ、あるいは薬を塗るだけといったらそれ以上は行わないように治療計画を立てそれを実行するようにしています。もちろん痛みがある場合はそれを優先することを治療に入る前に子供に話し理解させてから行うようにしています。<br /><br />

このことは連れて来るお母様や保護者の方にも共通することでお子様から「今日は何をやるのと？」と聞かれて「今日は診てもらうだけ」とか「薬を塗るだけ」とか言ってお連れになるとそれ以上のことはさせてくれない場合があります。たとえさせてくれても歯医者への不信感がつのり次回に悪影響を及ぼすことがあります。<br />
お子様から聞かれたとき（初診時を除いて）「お母さんはわからないから行ってから先生に聞いてみてね」と答えてあげてください。お子様に何をするかわかるように説明します。 

</p>

<br clear="all" />

<img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu04/images/menu0410.jpg" alt="おおげさに褒める" />
<p>多くの場合お子様は良い子で動かず治療を受けることが出来ます。でも本心は恐怖心や不安感いっぱいで堪えているわけですから終わったとき、我慢が出来たときは大げさに褒めてあげています。大人だったら気恥ずかしいような褒め言葉であってもお子様は素直に受け止めてくれ、それが次回への自信や頑張りにつながっているよう様です。<br /><br />

お母様や保護者の方も終わったあとはめいっぱい褒めてあげてください。<br />
お母様や保護者の方の褒め言葉がお子様の精神的な疲れや不安を取り除き笑顔や勇気そして頑張ったという自信をつけるのだと思っています。 
</p>


<br clear="all" />

<img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu04/images/menu0411.jpg" alt="応急処置" />
<p>外傷あるいは痛みや腫れがある場合は年齢や協力、不協力にかかわらず応急処置を行います。<br />この場合は緊急性を重視するためやむを得ず強制治療を実施することがあります。 
</p>


<br clear="all" />

<img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu04/images/menu0412.jpg" alt="小児の麻酔" />
<p>小児に使用される局所麻酔は注射麻酔でおとなに使用されるものと変わりません。ただ表面麻酔を施し、刺入点部の痛みを和らげる目的で針先の細いものを使用し、徹底的に視界に入れないように注意し、<span class="green">注射という言葉</span>はスタッフを含め全員使用していません。注射という言葉だけでお子様は恐怖や不安をつのらせるからです。<br />
ですから「麻酔は注射でしょうか？」とか「麻酔は痛いのでしょうか？」などのご質問はお子様の前ではおっしゃらないようにお願いいたします。 </p>


<br clear="all" />

<img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu04/images/menu0413.jpg" alt="子供のむし歯" />
<p>乳歯と永久歯の構造はほとんど変わらないのですが歯髄（歯の神経や血管）までのエナメル質や象牙質の厚みが永久歯に比較すると薄く、また歯の大きさの割には歯髄の占める割合が大きいのです。<br />
つまりむし歯になると神経にいたるまでの経過が速いのです。<br />
そして決定的に違うのは乳歯の下には永久歯が控えているということです。
</p>
<p align="center"><img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu04/images/menu0414.jpg" alt="" /></p>
<p>
つまり乳歯には後から生えてくる永久歯のスペースを確保しスムーズに永久歯との交換がなされるためのガイド役という重要な役割があるのです。またむし歯になって（むし歯にならなくても）食べ物が良くかめなければ成長過程にある小児にとっては栄養の消化吸収の妨げになったり噛むことによって培われる口腔周囲の筋肉や顎の発達にも影響を与えます。<br />
したがって<span class="green">むし歯にしない</span>ということが一番大事なことなのですが、不幸にもむし歯になってしまったら永久歯以上に<span class="green">早期発見、早期治療</span>が必要となります。<br /><br />

とは言っても小児の場合自我の発達など精神発達途上であるため保護者以外の他人の言っていることが理解できるようになるのは早くても３歳くらいです。<br />
それ以前は治療台に乗り動かずに治療を受けるなどということは無理なのです。<br />
無理やり押さえつけて治療すれば幼い子供にとって治療は恐怖そのものでしかないものとなり、それがトラウマとなってその後の歯科治療にずっと影響を与えてしまうでしょう。 <br /><br />

お母様は絶対に３歳まではむし歯にしないという強い決意を持ってブラッシングをしてあげてください特に<span class="green">夜寝る前のブラッシング</span>が重要です。（実際のところ３歳までむし歯にしなければそれ以降急激に虫歯になることは少なく、乳歯にむし歯のないお子様は永久歯にもむし歯が無い場合が多いようです。） <br /><br />

ブラッシングをきっちり行っていてもむし歯になってしまうことはあります。歯が生えてきたら歯科を受診し日頃から定期健診などを受け予防処置を受けたりして歯科に慣れさせるようにしましょう。そして３歳以前に虫歯になってしまったら<span class="green">虫歯進行抑制処置</span>を受けお子様の精神発達の状態に合わせての治療が望ましいと思います。
</p>

<div class="subconbg">
<h6>治療</h6>
<p>基本的には永久歯の治療と変わりませんが<span class="green">2.</span>のみ異なります。<br /><br />

<span class="green">1. </span>初期ウ蝕の場合は悪い部分をとり除き樹脂や金属を詰めます。<br /><br />
<span class="green">2. </span>しみたりたまに痛いといったりする場合には歯髄の一部を取り除く処置を行い、乳歯冠をかぶせます。（<span class="green">歯髄切断法</span>…乳歯や歯根未完成の永久歯に行われる処置）<br /><br />
<span class="green">3. </span>歯の根の治療<br />
基本的には永久歯と同様歯髄全域に炎症が波及し痛みを訴える状態や歯冠の崩壊が著しく歯の神経が死んでしまったり感染してしまった場合で乳歯の根が安定期にあるもの（永久歯交換期に近づくにつれ乳歯の根は吸収し始め短くなります）根の治療が終わった後乳歯冠を被せます。<br /><br />
<span class="green">4. </span>ウ蝕抑制処置<br />
３歳未満の小児のむし歯や前歯のむし歯など初期ウ蝕の進行を抑制する目的で薬剤を塗布します。（むし歯予防処置として行われるフッ素塗布とは異なる）</p>
</div>


</div>]]>
        
        
    </content>
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    <title>初診の方へ</title>
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    <published>2009-10-09T09:12:57Z</published>
    <updated>2010-02-25T03:33:42Z</updated>

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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dentalclinic-i.com/menu09/">
        <![CDATA[<div class="menu01">
<ul class="menulist01">
    <li>保険証、医療証等（中学生以下のお子様など）をご持参ください。</li>
    <li>基本的には予約制です。お電話あるいは受付にて予約をおとりください。<br />
（急患については随時受付をさせていただいておりますが順番をお待ちいただくことがあります。）</li>
</ul>
</div>]]>
        
        
    </content>
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    <title>治療方針</title>
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    <published>2009-08-25T03:22:08Z</published>
    <updated>2010-02-25T03:22:44Z</updated>

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        当院では患者様の現在の状態やご希望を伺い、お口の中を診査した上で必要な情報（レントゲン撮影、口腔内視診所見、検査等）をもとに治療内容や方法を出来るだけわかり易く説明させていただき患者様の同意を頂いてから治療を開始するよう心がけています。 
        
        
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    <title>診療の流れ</title>
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    <published>2009-07-25T03:28:34Z</published>
    <updated>2011-04-20T06:07:41Z</updated>

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        <![CDATA[<div class="menu09flow1"><img alt="" src="http://www.dentalclinic-i.com/menu09/images/step1.jpg" /></div>
<div class="menu09flow2"><img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu09/images/step1title.jpg" alt="" /><p>予診表は現在の健康状態やご希望をあらかじめ把握させて頂き治療を安全確実に行うための資料として記入していただきます。</p></div>

<br clear="all"/>

<div class="menu09flow1"><img alt="" src="http://www.dentalclinic-i.com/menu09/images/step2.jpg" /></div>
<div class="menu09flow2"><img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu09/images/step2title.jpg" alt="" /><p>お口の中全体を診査し現在の状態を把握、必要に応じてレントゲン撮影や歯周検査を実施します。</p></div>

<br clear="all"/>


<div class="menu09flow1"><img alt="" src="http://www.dentalclinic-i.com/menu09/images/step3.jpg" /></div>
<div class="menu09flow2"><img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu09/images/step3title.jpg" alt="" /><p>検査結果をもとに治療内容、期間、費用などをわかり易く説明いたします。</p></div>

<br clear="all"/>

<div class="menu09flow1"><img alt="" src="http://www.dentalclinic-i.com/menu09/images/step4.jpg" /></div>
<div class="menu09flow2"><img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu09/images/step4title.jpg" alt="" /><p>治療計画に基づいて施術。</p></div>

<br clear="all"/>

<div class="menu09flow1"><img alt="" src="http://www.dentalclinic-i.com/menu09/images/step5.jpg" /></div>
<div class="menu09flow2"><img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu09/images/step5title.jpg" alt="" /><p>
治療後の状態を再検査しブラッシング指導など日常のケアについて説明いたします。</p></div>

<br clear="all"/>

<div class="menu09flow1"><img alt="" src="http://www.dentalclinic-i.com/menu09/images/step6.jpg" /></div>
<div class="menu09flow2"><img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu09/images/step6title.jpg" alt="" /><p>治療終了後も口腔内を健康に保つために年齢やお口の状態に応じて2～6ヵ月ごとの定期健診及び予防処置を実施しています。</p></div>

<br clear="all"/>]]>
        
        
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    <title>矯正治療とは</title>
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    <published>2009-01-14T01:17:32Z</published>
    <updated>2010-03-29T10:13:04Z</updated>

    <summary></summary>
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        <![CDATA[<div class="menu05">
<p><img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu05/images/menu0501.jpg" alt="" class="img_r" />出っ歯や受け口、八重歯などの悪い歯並びを<span class="green">不正咬合</span>といいます。不正咬合があると、口元の形が良くないばかりでなく歯磨きが十分に出来ずに虫歯や歯周病になりやすくなります。<br /><br />
また、食べ物をよく噛めなかったり、発音がおかしくなる事もあります。さらに歯並びに対するコンプレックスを与える場合もあります。<br /><br />
矯正歯科とは歯並びをきれいにして美しい口元を作り、<span class="green">心身共に健康な状態</span>にする専門的な歯科治療です。 </p>


<div class="titlesub"><h6>歯ならびが悪いと何故いけないの？</h6></div>
<ul class="menu05li">
<li><span>1</span>むし歯や歯槽膿漏になりやすい</li>
<li><span>2</span>反対こう合（うけ口）</li>
<li><span>3</span>上顎前突（出っ歯）</li>
<li><span>4</span>開こう（前歯がかみ合わず開いている）</li>
</ul>
<br />

<div class="titlesub"><h6>好ましくない歯並びの例</h6></div>
<ul class="menu05li">
<li><span>1</span>叢生（八重歯・乱ぐい歯）</li>
<li><span>2</span>反対こう合（うけ口）</li>
<li><span>3</span>上顎前突（出っ歯）</li>
<li><span>4</span>開こう（前歯がかみ合わず開いている）</li>
</ul>
<br />
<div class="titlesub"><h6>矯正装置の説明</h6></div>
<p>矯正装置にはいろいろな種類のものがあります。取り外しのできる装置、固定式装置などがあり固定式には金属のものと目立ちにくい白色セラミックのものがあります。<br />
その他いろいろありますのでご相談下さい。</p>


<div class="titlesub"><h6>治療例</h6></div>
<p>
<div align="center"><img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu05/images/menu0502.jpg" /><br /><br /><img src="http://www.dentalclinic-i.com/menu05/images/menu0503.jpg" />

</div>

</p>

</div>


]]>
        
        
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    <title>管理用タイトルです。</title>
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    <id>tag:af01.geserver.com,2009:/extra//12.14</id>

    <published>2009-01-14T02:13:58Z</published>
    <updated>2009-10-28T07:15:21Z</updated>

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